山口医院

〒170-0001 豊島区西巣鴨1-19-17 TEL:03-3915-5885 JR大塚駅北口より徒歩8分・都電巣鴨新田より徒歩2分

田口 朗医師について

田口朗日本眼科学会専門医
田口 朗TAGUCHI Hogara
医療法人社団 育生會 山口医院 院長

経歴

昭和59年栃木県立宇都宮高等学校 卒業
平成2年東北大学医学部 卒業
平成2年東北大学医学部付属病院 眼科研修医
平成3年ひかり会木村眼科内科病院(呉市) 眼科医員
平成6年京都大学大学院医学研究科(視覚病態学)
平成10年京都大学医学部付属病院 文部教官助手(眼科)
平成10年米国ハーバード大学Massachusetts Eye and Ear 研究員
平成12年高松赤十字病院 眼科副部長
平成16年大阪赤十字病院 眼科副部長
平成27年国立病院機構栃木医療センター 眼科医長
平成30年医療法人社団育成會 山口医院 院長

専門医・認定医等

日本眼科学会専門医
日本網膜硝子体学会PDT認定医
日本神経眼科学会相談医
厚生労働省視覚障害者用補装具適合判定医師
視覚障害者福祉法15条指定医
東京都難病指定医

専門とする疾患領域

眼科全般 特に網膜硝子体手術・神経眼科・白内障手術・緑内障手術

通算手術件数

白内障・眼内レンズ手術関連 7000件以上 網膜硝子体手術関連 1300件以上

所属学会等

日本眼科学会、日本眼科医会、日本神経眼科学会(評議員・学会誌編集委員)、日本眼内レンズ屈折手術学会、日本網膜硝子体学会、日本緑内障学会、日本眼科手術学会、American Academy of Ophthalmology (AAO)、Association for Research in Vision and Ophthalmology (ARVO)

業績目録

【欧文原著】

  1. Taguchi H, Ogura Y, Takanashi T, Hashizoe M, and Honda Y. In vivo quantitation of peroxides in the vitreous humor by fluorophotometry. Invest Ophthalmol Vis Sci. 37:1444-1450, 1996.
  2. Kimura W, Kimura T, Sawada T, Taguchi H, Hirokane C, Ohte A, and Hitani H. Postoperative decentration of three-piece silicone intraocular lenses. J Cataract Refract Surg. 22:1277-1280, 1996.
  3. Takanashi T, Ogura Y, Taguchi H, Hashizoe M, and Honda Y. Fluorophotometric quantitation of oxidative stress in the retina in vivo. Invest Ophthalmol Vis Sci.38:2721-2728, 1997.
  4. Taguchi H, Ogura Y, Takanashi T, Hashizoe M, and Honda Y. Fluorophotometric detection of intravitreal peroxides following panretinal laser photocoagulation. Invest Ophthalmol Vis Sci. 39:358-363, 1998.
  5. Taguchi H, Kashii S, Kikuchi M, Yasuyoshi H, Honda H. Superior oblique paresis with contralateral relative afferent pupillary defect. Graefe’s Arch Clin Exp Ophthalmol. 238:927-929, 2000.
  6. Sakurai E*, Taguchi H*, Anand A, Ambati BK, Gragoudas ES, Miller JW, Adamis AP, and Ambati J. Targeted disruption of the CD18 or ICAM-1 gene inhibits choroidal neovascularization. Invest Ophthalmol Vis Sci. 44:2743-2749, 2003. (* contributed equally to the work and therefore should be considered equivalent authors)
  7. Kawanishi Y, Kimura K, Nakanishi R, Numata A, and Taguchi H. Retinal vascular findings and penile cavernosal artery blood flow. BJU Int. 92:977-980, 2003.
  8. Taguchi H, Kashii S. Acute visual loss caused by an Onodi cell mucocele. Neuro-ophthalmol Jpn(Asian Section). 25:555-558, 2008.
  9. Akimoto M, Taguchi H, and Takahashi T. Using catheter needles to deliver intraocular lens for intrascleral fixation. J Cataract Refract Surg. 40:179-183, 2014.
  10. Akimoto M, Taguchi H, Takayama K, Nakagawa S, and Hiroi K. Intrascleral fixation technique using catheter needles and 30-gauge ultrathin needles: Lock-and-lead technique. J Cataract Refract Surg. 41:257-261, 2015.
  11. Takayama K, Akimoto M, Taguchi H, Nakagawa S, and Hiroi K. Transconjunctival sutureless intrascleral fixation technique using intrascleral tunnels guided with catheter and 30-gauge needles. Br J Ophthalmol. 99;1457-1459, 2015.
  12. Yamada S, Takayama K, Sakamoto H, Takegawa M, Yoshii M, Taguchi H, and Akimoto M. Observation of peripheral retina using video laryngoscopy for screening of retinopathy of prematurity. Int J Ophthalmol Eye Res. 4:246-248, 2016.
  13. Kawashima Y, Akimoto M, Taguchi H, and Hiroi K. Guidance needle for insertion of intraocular lens haptics into scleral tunnels during intrascleral lens fixation. J Cataract Refract Surg. 42:1844-1845, 2016.

【邦文原著】

  1. 田口 朗、木村 亘、木村 徹、菊池敏治、山田義治、永井秀延:ポリイミド支持部眼内レンズの支持部形状回復能の検討. IOL. 6:323-329, 1992.
  2. 田口 朗、木村 徹、木村 亘、菊池敏治、日野理彦、川上公宏、難波紘二:画像診断で異常がなかった海綿静脈洞の悪性組織球症の1例. 臨床眼科. 47:527-531, 1993.
  3. 田口 朗、木村 亘、木村 徹、菊池敏治:観血的治療をした網膜細動脈瘤の1例. 臨床眼科. 47:760-761, 1993.
  4. 菊池敏治、木村 亘、木村 徹、田口 朗:格子状角膜変性症の深層角膜移植手術成績. あたらしい眼科. 10:137-140, 1993.
  5. 木村 亘、木村 徹、澤田 達、田口 朗、吉田知加:眼内レンズ支持部材質の差による術後偏位の比較. 眼科手術. 6:449-452, 1993.
  6. 広兼知加、木村 亘、木村 徹、澤田 達、田口 朗:眼球周囲麻酔による眼球穿孔の1例. あたらしい眼科. 11:149-152, 1994.
  7. 木村 亘、木村 徹、澤田 達、田口 朗、広兼知加、大手昭俊、日谷博光:シリコーンIOL支持部材質の差による術後偏位の比較. 眼科手術. 7:587-591, 1994.
  8. 柏井 聡、デュプレゴウント千明、松本美保、清水久雄、正井宏和、菊地雅史、田口 朗、ロナルド M バード:tilted disc(傾斜乳頭)症候群. 神経眼科. 11:348-356, 1994.
  9. 大手昭俊、木村 徹、木村 亘、澤田 達、田口 朗、広兼知加:抗ループス凝固抗体が陽性であった視神経乳頭梗塞の1例. 眼紀. 46:783-783, 1995.
  10. 柏井 聡、正井宏和、清水久雄、菊地雅史、田口 朗、谷口朋子、ロナルド M バード:縮瞳を伴った(ホルネル症候群プラス)外転神経麻痺の症例について. 神経眼科. 12:220-230, 1995.
  11. 柏井 聡、ドナルド R ジョーンズ、正井宏和、清水久雄、菊地雅史、田口 朗、ロナルド M バード:鼻性視神経症を疑われたレーバー遺伝性視神経症の一例. 神経眼科. 12:471-478, 1995.
  12. 柏井 聡、清水久雄、菊地雅史、田口 朗、宮本和明、安吉弘毅、松岡俊行、ロナルド M バード:赤く腫脹した眼瞼. 神経眼科. 13:214-222, 1996
  13. 柏井 聡、菊地雅史、田口 朗、宮本和明、安吉弘毅、ロナルド M バード:重症筋無力症に甲状腺機能亢進症を認めた症例. 神経眼科. 13:331-339, 1996.
  14. 柏井 聡、正井宏和、菊地雅史、田口 朗、ロナルド M バード:両側外転神経麻痺にうっ血乳頭を認めた乳児について. 神経眼科. 14:62-69, 1997
  15. 柏井 聡、菊地雅史、橋本 雅、田口 朗、宮本和明、安吉弘毅、松岡俊行、ロナルド M バード:乳頭低形成に鞍上部腫瘍を認めた幼児について. 神経眼科. 14:284-292, 1997
  16. 橋添元胤、原 孜、坂西弘太郎、小椋祐一郎、田口 朗、原たか子: 赤道部リング:2. シリコーン製リングのサル眼における成績. 眼科手術. 11:469-473, 1998.
  17. 藤原一哉、鳥井康司、田口 朗:外側膝状体出血により水平区画半盲を呈した1例. 臨床眼科. 60:1079-1082, 2006.
  18. 荒川奈央子、柏井 聡、正井宏和、廣井佳野、田口 朗、藤原一哉、辰巳郁子、森田耕輔、金子正彦:小児淋菌性眼窩隔膜前部蜂巣炎の1例. 臨床眼科. 63:987-990, 2009.
  19. 荒川奈央子、柏井 聡、鷲田和夫、金田大太、正井宏和、廣井佳野、田口 朗、藤原一哉:非動脈硬化性脳網膜血管病の1例. 日眼会誌. 115:391-397, 2011.
  20. 岡本洋子、田口 朗、石郷岡均、秋元正行、加藤智信、渡邉光正、塩崎俊城:悪性リンパ腫によるGarcin症候群の1例. 臨床眼科. 67:1361-1365, 2013.
  21. 青木優典、竹内 篤、田口 朗:慎重な鑑別を要したLeber遺伝性視神経症の1例. あたらしい眼科. 31:1227-1231, 2014.

【邦文著書】

  1. 田口 朗:Garcin 症候群. 眼科診療プラクティス 25「全身病と眼」, 東京, 文光堂, 84, 1996.
  2. 田口 朗:Jacod 症候群. 眼科診療プラクティス 25「全身病と眼」, 東京, 文光堂, 120, 1996.
  3. 田口 朗:Parinaud 症候群. 眼科診療プラクティス 25「全身病と眼」, 東京, 文光堂, 213, 1996.
  4. 田口 朗:Vermis 症候群. 眼科診療プラクティス 25「全身病と眼」, 東京, 文光堂, 251, 1996.
  5. 田口 朗:癌関連網膜症. 眼科診療プラクティス 32「眼疾患診療ガイド」, 東京, 文光堂, 390, 1997.
  6. 田口 朗:視神経転移性腫瘍. 眼科診療プラクティス 32「眼疾患診療ガイド」, 東京, 文光堂, 487, 1997.
  7. 田口 朗:視機能障害をきたす腫瘍性疾患 (visual paraneoplastic syndrome). 月刊眼科診療プラクティス50, 「眼科で扱う腫瘍性疾患」, 東京, 文光堂, 98-99, 1999.
  8. 田口 朗:網膜硝子体疾患の手術とケア 眼内タンポナーデ物質. 眼科ケア, 大阪, メディカ出版, Vol.3. No4:32-36, 2001.
  9. 田口 朗:眼痛との関係でみた頭痛. 月刊眼科診療プラクティス72, 「眼痛の診かた」, 東京, 文光堂, 37, 2001
  10. 田口 朗:頭痛の分類・疫学・鑑別診断. 月刊眼科診療プラクティス72, 「眼痛の診かた」, 東京, 文光堂, 38-40, 2001.
  11. 田口 朗:手術疼痛とその管理 1.直後痛のコントロール3)眼窩手術、眼窩内容除去. 月刊眼科診療プラクティス72, 「眼痛の診かた」, 東京, 文光堂, 111, 2001
  12. 田口 朗:できる・つかえる機器心得帳 レーザー光凝固装置.「眼科ケア」, 大阪, メディカ出版, Vol.3. No7:61-63, 2001.
  13. 喜多美穂里、渡辺 聖、西田幸二、田口 朗:Self-assessment Corner 特別企画 第13回眼科専門医試験 全問題解答・解説1. 月刊眼科診療プラクティス74, 東京, 文光堂, 104-131, 2001.
  14. 喜多美穂里、渡辺 聖、西田幸二、田口 朗:Self-assessment Corner 特別企画 第13回眼科専門医試験 全問題解答・解説2. 月刊眼科診療プラクティス76, 東京, 文光堂, 114-139, 2001.
  15. 田口 朗:CAR(悪性腫瘍随伴網膜症). 構造とその病態 網膜. 眼科学 TEXTBOOK OF OPHTLMOLOGY I. 東京, 文光堂, 430-431, 2002.
  16. 田口 朗:鼻性視神経症、糖尿病性視神経症、内分泌性視神経症、癌関連視神経症(浸潤性). 構造とその病態 視神経. 眼科学 TEXTBOOK OF OPHTLMOLOGY I. 東京, 文光堂, 467-469, 2002.
  17. 田口 朗:視中枢の障害(皮質盲). 構造とその病態 視路・視中枢. 眼科学 TEXTBOOK OF OPHTLMOLOGY I. 東京, 文光堂, 504-509, 2002.
  18. 田口 朗:眼球の正常構造. 構造とその病態 眼球. 眼科学 TEXTBOOK OF OPHTLMOLOGY I. 東京, 文光堂, 564-567, 2002.
  19. 田口 朗:眼症状をきたす全身疾患とケア. 眼科ケア 2002 秋期増刊 まるごと理解!眼科看護のベーシック, 大阪, メディカ出版, 173-181, 2002.
  20. 喜多美穂里、渡辺 聖、西田幸二、田口 朗:Self-assessment Corner 特別企画 第14回眼科専門医試験 全問題解答・解説1. 月刊眼科診療プラクティス87, 東京, 文光堂, 106-130, 2002.
  21. 喜多美穂里、渡辺 聖、西田幸二、田口 朗:Self-assessment Corner 特別企画 第14回眼科専門医試験 全問題解答・解説2. 月刊眼科診療プラクティス88, 東京, 文光堂, 112-133, 2002.
  22. 喜多美穂里、渡辺 聖、西田幸二、田口 朗:Self-assessment Corner 特別企画 第15回眼科専門医試験 全問題解答・解説1. 月刊眼科診療プラクティス99, 東京, 文光堂, 148-174, 2003.
  23. 喜多美穂里、渡辺 聖、西田幸二、田口 朗:Self-assessment Corner 特別企画 第15回眼科専門医試験 全問題解答・解説2. 月刊眼科診療プラクティス100, 東京, 文光堂, 144-169, 2003
  24. 田口 朗:癌関連網膜症. 網膜の腫瘍性疾患. 眼科診療ガイド, 東京、文光堂, 422, 2004.
  25. 田口 朗:視神経転移性腫瘍. 視神経腫瘍. 眼科診療ガイド, 東京、文光堂, 469, 2004.
  26. 田口 朗:瞳孔緊張症、Adie症候群. 瞳孔の異常. 眼科診療ガイド, 東京、文光堂, 553, 2004.
  27. 田口 朗:Horner症候群. 瞳孔の異常. 眼科診療ガイド, 東京、文光堂, 554-555, 2004.
  28. 田口 朗:Argyll Robertson症候群. 瞳孔の異常. 眼科診療ガイド, 東京、文光堂, 555, 2004.
  29. 田口 朗:頭痛. 主訴から見た疾患の鑑別と治療. 眼科当直医・救急ガイド, 東京、文光堂, 264-265, 2004.
  30. 田口 朗:目からウロコのサイエンス 眼球運動の生理学. 眼科ケア, 大阪, メディカ出版, Vol.6. No5:92-96, 2004.
  31. 田口 朗:視神経乳頭炎、球後視神経炎、多発硬化症、Devic病. 疾患別:薬の使い方. 眼科薬物治療ガイド, 東京、文光堂, 194-199, 2004.
  32. 田口 朗:調節(不全)麻痺、調節衰弱. 疾患別:薬の使い方. 眼科薬物治療ガイド, 東京、文光堂, 213, 2004.
  33. 田口 朗:視神経と中枢の病気. 家庭医学大全科, 東京、法研, 1566-1575, 2004.
  34. 田口 朗:目のしくみと疾患 視神経炎ってこんな病気. 眼科ケア, 大阪, メディカ出版, Vol.7. No4:36-37, 2005.
  35. 田口 朗:中脳背側病変とRAPD 良好な視力でRAPDが生じるメカニズム. 眼科プラクティス5 これならわかる神経眼科, 東京, 文光堂, 173, 2005.
  36. 田口 朗:眼症状をきたす全身疾患とケア. 眼科ケア 2006 夏期増刊 実践で完全マスター!眼科ケアのベーシック, 大阪, メディカ出版, 143-156, 2006.
  37. 田口 朗:眼科 14 眼の腫瘍. 子供は素晴らしい お母さんとお父さんの子育てのために, 東京, 金原出版, 431-433, 2006.
  38. 田口 朗、柏井 聡:綜説 神経乳頭のみかた. 眼科. 48:1147-1155, 2006.
  39. 田口 朗:視野障害への対応をマスターしよう. 眼科インストラクションコース11 眼科ERまるごとマスター 緊急性から考えようエマージェンシー, 東京, メジカルビュー社, 100-107, 2007.
  40. 田口 朗:滑車神経麻痺に合併したRAPD. すぐに役立つ眼科診療の知識 臨床神経眼科学, 東京, 金原出版, 207-209, 2008.
  41. 田口 朗:IV 視機能の異常 78. 瞳孔異常をきたす疾患. 目でみる眼疾患, 東京, 文光堂, 172-173, 2009.
  42. 田口 朗:動脈炎性虚血性視神経症の診断と治療. 神経眼科. 27:4-10, 2010.
  43. 田口 朗:視力、視野の正常な眼にRAPDが見られることがあるのはどういう機序か? 眼のサイエンス 眼疾患の謎, 東京, 文光堂, 212-214, 2010.
  44. 田口 朗:複視と全身疾患. 特集・物が二重に見える, あたらしい眼科. 27:917-923, 2010.
  45. 田口 朗:瞳孔の異常. 家庭医学大全科, 東京、法研, 1464-1467, 2010.
  46. 田口 朗:視神経と中枢の病気. 家庭医学大全科, 東京、法研, 1468-1476, 2010.
  47. 田口 朗:相対的入力瞳孔反射異常(RAPD)だけで判断すると球後視神経症と間違いやすい疾患がある 眼科検査のグノーティ・セアウトン/この検査では、ここが見えない, 東京, シナジー, 293-295, 2010.
  48. 田口 朗:鼻性視神経症、糖尿病性視神経症 眼科学 第2版 TEXTBOOK OF OPHTLMOLOGY I. 東京, 文光堂, 533-534, 2011.
  49. 田口 朗:視中枢の障害(皮質盲) 眼科学 第2版 TEXTBOOK OF OPHTLMOLOGY I. 東京, 文光堂, 582-587, 2011.
  50. 田口 朗:ステロイド依存性視神経症とは何か教えて下さい. 専門医のための眼科診療クオリファイ7 視神経疾患のすべて 東京, 中山書店, 48-50, 2011.
  51. 田口 朗:動脈炎性虚血性視神経症. 専門医のための眼科診療クオリファイ7 視神経疾患のすべて 東京, 中山書店, 82-94, 2011.
  52. 田口 朗:後天性視神経疾患と緑内障. 特集・緑内障性視神経症の鑑別診断, あたらしい眼科. 30:1525-1531, 2013.
  53. 田口 朗:糖尿病と外眼筋麻痺. 特集・糖尿病眼合併症の新知見, 眼科. 57:1529-1534, 2015.
  54. 田口 朗:外傷性視神経症. 眼科臨床エキスパート 知っておきたい神経眼科診療 東京, 医学書院, 88-94, 2016.
  55. 田口 朗、柏井 総:BDUMP bilateral diffuse uveal melanocytic proliferation. 眼底疾患パーフェクトアトラス 東京, 文光堂, 342-343, 2017.

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